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アークバリア21ホームページへ…http://www.arkbaria.com/
●ボディコーティングの現状
現在はポリマー加工、チタンコート加工、レインダンス、ハンドレット加工、セラミック加工、フッ素加工、ペイントシーラント加工などさまざまな、ボディコーティングがあります。しかし、現在にいたるまで、耐久性などで、満足いくものが無いのが現状です。
●アークバリア21とは?
アークバリア21とは新しく開発された、1液タイプのシリカ溶剤で、常温施工により各種基材に、密着性に優れた非晶質のセラミックス膜を形成する塗料、コーティング剤です。
この被膜は紫外線に強く耐久性を発揮するとともに可燃性、耐透水性、耐薬品性、耐汚染性に優れています。持続性はコート剤としての持続性の定義をはるかに上回る3年以上(追跡調査が現在のところ4.5年ほどである。以後の持続性の調査は継続中)の持続性があります。
表面の光沢は、従来の表面保護剤に比べて大変重量感のある光沢が期待できます。ボディ自体のシルエットを完全に崩さない厚さの被膜であるため、反射光沢は見違えるものがあります。
水っぽい光沢でなく、本来の塗装の輝きが100%でる光沢です。
従来のボディコートは、光沢に重点を置き、本来の保護剤のメリットが少ないものが多いが、アークバリア21は光沢、仕上がり、保護効果と持続性等に条件を満たす全く新しい、ボディガラスコーティングです。
●驚くほど重厚感のある輝き───
アークバリア21はキズや劣化のあるボディーでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう
深みを増し、一目見たときの輝きが格別なものになります。
●手間を惜しまず丁寧施工
施工の段階で丹念に下地処理。この段階で手間を惜しまないことが結果的に持続性を高め、
オーナー様に手入れの負担をかけない理想的なコーティングを実現しているのです。
(写真は工程の一部)
 
●お手入れラクラク!
抜群の「切水効果」を誇る「アークバリア21」なら水がサッと流れ、汚れが落としやすいので、
お手入れカンタン。 ※ブラシ洗車機での洗車は、傷が付く場合があるのでご遠慮ください。
●硬い皮膜がキズ・汚れ・劣化を防ぐ
表面にキズが付きにくいということは、そこに溜まる汚れが少ないということです。
くもりや塗装劣化をしっかりと予防しているのです。
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